「洋画家」という枠に収まりきれない画家の評価は、美術評論家のような専門家からは、時には捉えられ難い様子です。芸術のジャンルを超えて、詩人や彫刻家などからも注目され、個展案内DMにも推薦文が寄せられています。 DM 2003 坂上義太郎(伊丹市立美術館・学芸員)1997 佐藤忠良(彫刻家)1989 ヨシダヨシエ(美術評論家)1988 林紀一郎(池田20世紀美術館長)1984 林紀一郎(池田20世紀美術館長)1983 横手由男(画家)1980 三宅正太郎(美術評論家) Webサイト Splitterecho(シュプリッターエコー) 山本 忠勝